看護師の職業病とは

世の中にはいろんな職業がありますが、職業病というのもそれだけたくさんありますね。僕は溶接工のお仕事をしていたことがあるのですが、溶接工は目がボロボロになっているそうですね。あと職人系は大きな音を普段から聞いているので、耳が悪くなるというのを聞いたことがあります。

身近な職業でいえば、コンビニとかの店員さんが、お客さんとしてお店に入ったとき、従業員の「いらっしゃいませー」につられて自分も応えてしまうというのを聞いたことがあります。このような職業病はけっこう恥ずかしいですね。あと、野球選手でいえば日本人の投手は、みんな同じような故障を抱えているそうですね。詳しいことはわかりませんが、日本人独特の症状があるみたいです。

スポーツでいえば、柔道とかレスリングの選手は、耳がつぶれてタコ(?)ができていますよね。耳を見て先輩だと判断してあいさつしたりするみたいです。

看護師さんとかお医者さんは普段から「あの人大丈夫かな?」という目で見ているそうですね。医師や看護師になると、怪我とか病気の人とか、パッと見るだけでわかるんでしょうからね。ついつい心配な目で見るということがあるようです。あと看護師さんは注射や点滴をするので、人の血管をつい見てしまうという声も多いようですね。電車のなかで血管をじぃーっと見られていたら、その正体は看護師さんかもしれません。

職業病っていろいろとあるけど、調べてみると面白いものですね。

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